[オーナーズ募集馬]ビューティサフラン2016(牡・父セイントアレックス)

父セイントアレックス、母ビューティサフラン(母の父ローエングリン)
販売口数: 1/10募集
美浦・畠山吉宏厩舎

(2018年4月撮影 506kg ※画像をクリックすると拡大します。)



牡馬・黒鹿毛 2016年4月10日生まれ 生産:平取・高橋啓氏

2018年1月20日の即尺:体高156cm、胸囲184cm、管囲20.5cm

おじサフランハートは中央3勝馬(芝1200-1400m、D1200m、現役)。近親マルブツイースターは小倉2歳S(G3)、ファルコンS(G3)2着。

2018年3月の調教



調教履歴

2017年09月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年10月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年11月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年12月 BTC坂路2本(ハロン18秒前後)&屋根付きダートコースで2400mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年01月 BTC坂路2本(ハロン17秒前後)&屋根付きダートコースで2400mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年02月 BTC坂路で16-16ペースを取り入れつつ1~2本&屋根付きダートコースで3000mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年03月 BTC坂路で12-12ペースを取り入れつつ、1~2本を基本メニューに乗り込んでいます。
2018年04月 BTC坂路で17-17ペースを基本に1~2本&ダートトラックコースで1600mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年05月 BTC坂路で17-17ペースを基本に1~2本を基本メニューに乗り込んでいます。

父セイントアレックスについて

競走成績:不出走。
父Afleet AlexはプリークネスS、ベルモントSなど米クラシック二冠を含むG1三勝。ケンタッキーダービーはGiacomoの3着。
種牡馬としてはアフリートエクスプレス Afleet Express(トラヴァーズS)、テキサスレッド Texas Red(BCジュヴェナイル)を輩出して成功。
母フェスティバルはデビュー4連勝でエーデルワイス賞、北海道2歳優駿と交流重賞を連勝。5歳にして北米に移籍し、移籍2戦目のG3ダリアHが芝からダート変更となり、3年ぶりの勝利を海外重賞で挙げた。
そのまま米国で繁殖入りし、初産駒がセイントアレックスとなる。日本輸入後2歳12月に種牡馬登録された。
2年目産駒フィーリンググーが道営で2歳4月のフーパーフレッシュチャレンジを圧勝して注目され、ジュンアイノキミが2016年の道営2歳重賞ブロッサムカップを制するなど、種付け頭数は毎年少ないながらも、仕上がり早に定評ある種牡馬。

ビューティサフラン2016のブラックタイプ

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