[オーナーズ募集馬]ホクセツクイーン2016(牡・父シニスターミニスター)

父シニスターミニスター、母ホクセツクィーン(母の父サンデーサイレンス)
販売口数: 1/10募集
栗東・杉山晴紀厩舎

(2018年5月撮影 491kg ※画像をクリックすると拡大します。)

牡馬・黒鹿毛 2016年4月15日生まれ 生産:浦河・宮内牧場

2018年1月20日の即尺:体高158cm、胸囲181cm、管囲19.5cm

本馬の半兄バクシンパワーはJRA勝ち馬。全兄サンエイキャピタル(岩手1戦1勝、現役)のセリ販売価格は1458万円。本馬の3代母はハイホーク High Hawk(ローマ賞-G1、愛オークス-G12着他)の全妹。近親にインザウイングス(BCターフ、種牡馬)。

2018年4月のウォーキング動画

調教履歴

2017年09月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年10月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年11月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年12月 BTC坂路2本(ハロン18秒前後)&屋根付きダートコースで2400mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年01月 BTC坂路で15-15ペースを取り入れつつ1~2本&屋根付きダートコースで2400mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年02月 BTC坂路で17-17ペースを基本に1~2本&屋根付きダートコースで3000mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年03月 BTC坂路で15-15、13-12ペースを取り入れつつ、1~2本を基本メニューに乗り込んでいます。
2018年04月 BTC坂路で14-13ペースを取り入れつつ1-2本&ダートトラックコースで1600mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年05月 BTC坂路で13-12、11-11ペースを取り入れつつ1-2本&ダートトラックコースで1600mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年06月 BTC坂路で12-12ペースを取り入れつつ1-2本&ダートトラックコースで1600mを基本メニューに乗り込んでいます。

父シニスターミニスターについて

2003年生まれ。父オールドトリエステ Old Trieste、母スイートミニスター Sweet Minister、母の父ザプライムミニスター The Prime Minister。
2005年12月にデビュー。2戦目で2着に8馬身差をつけて圧勝し、初勝利。
G1初挑戦となったブルーグラスSでは2着に12-3/4馬身差をつけて圧勝。続くケンタッキーダービーでは上位人気も16着と大敗。13戦2勝で引退した。150万ドルで日高の生産者グループによって購入され、日本へと輸出、繋養先はアロースタッド。
産駒は2011年にデビュー。2013年のレパードSをインカンテーションが勝ち、JRA重賞初勝利。
産駒は総じてダートを得意とし、短距離から中距離まで幅広くこなす[1]。
以降、キングズガード(プロキオンS)、マイネルバサラ(浦和記念)、ハヤブサマカオー(兵庫ジュニアGP)、と毎年重賞優勝馬を輩出してダート種牡馬として高い人気を持つ。

※こちらをクリックすると日本競走馬協会スタリオンズジャパン2018の該当ページへジャンプします。(種牡馬ウォーキング動画あり)

ホクセツクィーン2016のブラックタイプ

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