[オーナーズ募集馬]リリアンタイム2016(牡・父ゴールドアリュール)

父ゴールドアリュール、母リリアンタイム(母の父ブライアンズタイム)
販売口数: 1/10募集
美浦・畠山吉宏厩舎予定

(2018年5月撮影 498kg ※画像をクリックすると拡大します。)



牡馬・鹿毛 2016年3月8日生まれ 生産:新ひだか町静内・チャンピオンファーム

2018年1月20日の即尺:体高160cm 胸囲181cm 管囲20.5cm

エスポワールシチーと同じ「父ゴールドアリュール・母の父ブライアンズタイム」の配合馬。本馬のおばステラマドレードはラジオNIKKEI賞(G3)3着馬。いとこにマドリードカフェ(万葉S-OP、大阪-ハンブルクカップ-OP他、4勝、現役)

2018年3月の調教



調教履歴

2017年09月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年10月 牧場内で昼夜放牧およびウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年11月 牧場内でウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2017年12月 BTC坂路2本(ハロン18秒前後)&屋根付きダートコースで2400mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年01月 BTC坂路で14-14ペースを取り入れつつ1~2本&屋根付きダートコースで2400mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年02月 BTC坂路で14-13ペースを取り入れつつ、&屋根付きダートコースで3000mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年03月 BTC坂路で14-13、12-12ペースを取り入れつつ1~2本を基本メニューに乗り込んでいます。
2018年04月 BTC坂路2本(ハロン17秒前後)&ダートトラックコースで1600mを基本メニューに乗り込んでいます。
2018年05月 牧場内でウォーキングマシーン運動を1時間行っています。
2018年06月 BTC坂路2本(ハロン18秒前後)を基本メニューに乗り込んでいます。

父ゴールドアリュールについて

1999年生まれ。父サンデーサイレンス、母ニキーヤ、母の父ヌレイエフ Nureyev。
2002年の最優秀ダートホース。
デビューは2001年11月、京都競馬場の新馬戦で2着。折返しの新馬戦で初勝利を挙げたが6戦して1勝のため、7戦目よりダートに転向。9戦目の日本ダービー5着以外は全てダート競走に出走した。
ダート転向後は武豊を主戦騎手としてフェブラリーSを始めG1を4勝。2002年ドバイワールドカップ参戦が決定するもイラク戦争勃発により渡航不可能となり出走断念。
返す刀で出走したアンタレスSを斤量59kgながら8馬身差で優勝。その2ヶ月後の交流G1帝王賞で3.3秒差11着となり引退した。



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リリアンタイム2016のブラックタイプ

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