[売り馬]カリビアンセレブ2018(牡・父シニスターミニスター)

父シニスターミニスター、母カリビアンセレブ(母の父ゴールドアリュール)

所有:有限会社グランデファーム

(2020年2月撮影 ※画像をクリックすると拡大します。)

(2020年1月撮影 485kg ※画像をクリックすると拡大します。)

牡馬・栗毛 2018年3月23日生まれ 生産:荻伏・中村雅明氏

2020年1月1日の測尺:体高161.5cm、胸囲182.5cm、管囲21.5cm

本馬の半姉にブルーセレブ(東京2歳優駿牝馬、NAR最優秀2歳牝馬)。3代母からロイヤルセランガー(ファンタジーS-G3・2着、阪神ジュベナイルフィリーズ-G1・4着)。近親にフラワーパーク(スプリンターズS-G1、高松宮記念-G1他、JRA最優秀短距離馬)。

調教映像

父シニスターミニスターについて

2003年生まれ。父オールドトリエステ Old Trieste、母スイートミニスター Sweet Minister、母の父ザプライムミニスター The Prime Minister。
2005年12月にデビュー。2戦目で2着に8馬身差をつけて圧勝し、初勝利。
G1初挑戦となったブルーグラスSでは2着に12-3/4馬身差をつけて圧勝。続くケンタッキーダービーでは上位人気も16着と大敗。13戦2勝で引退した。150万ドルで日高の生産者グループによって購入され、日本へと輸出、繋養先はアロースタッド。
産駒は2011年にデビュー。2013年のレパードSをインカンテーションが勝ち、JRA重賞初勝利。
産駒は総じてダートを得意とし、短距離から中距離まで幅広くこなす。
以降、キングズガード(プロキオンS)、マイネルバサラ(浦和記念)、ハヤブサマカオー(兵庫ジュニアGP)、と毎年重賞優勝馬を輩出してダート種牡馬として高い人気を持つ。

※こちらをクリックすると日本競走馬協会スタリオンズジャパン2018の該当ページへジャンプします。(種牡馬ウォーキング動画あり)

カリビアンセレブ2020のブラックタイプ

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