[売り馬]パパパノチョイナの2018(牝・父シニスターミニスター)

父シニスターミニスター、母パパパノチョイナ(母の父アフリート)

(2020年1月撮影 461kg ※画像をクリックすると拡大します。)

牝馬・鹿毛 2018年2月3日生まれ 生産:新ひだか静内・藤沢牧場

2020年1月1日の測尺:体高158cm、胸囲178.5cm、管囲19.8cm

本馬のいとこにマリノディアナ(中央2勝、現役)。近親にデコレイション(中央4勝、神奈川新聞杯、秩父特別)、イントレピディティ(愛米英仏5勝、英オークス-G1、ヴェルメイユ賞-G1)。

調教動画

父シニスターミニスターについて

2003年生まれ。父オールドトリエステ Old Trieste、母スイートミニスター Sweet Minister、母の父ザプライムミニスター The Prime Minister。
2005年12月にデビュー。2戦目で2着に8馬身差で圧勝し初勝利。
G1初挑戦となったブルーグラスSでは12-3/4馬身差の圧勝。続くケンタッキーダービーでは16着。13戦2勝で引退。
150万ドルで日高の生産者グループによって購入され、日本へと輸出。
産駒は2011年にデビュー。2013年レパードSをインカンテーションが勝ちJRA重賞初勝利。
キングズガード(プロキオンS)、マイネルバサラ(浦和記念)、ハヤブサマカオー(兵庫ジュニアGP)、と毎年重賞優勝馬を輩出している。

※こちらをクリックすると日本競走馬協会スタリオンズジャパン2020の該当ページへジャンプします。(種牡馬ウォーキング動画あり)

パパパノチョイナ2018のブラックタイプ

※クリックすると拡大します。

※こちらをクリックするとJBISのページへジャンプします。